海上自衛隊厚木航空基地へ 米海軍厚木航空施設展示機の塗装変遷目次へ t topop

2024/09/09更新

 
F シコルスキー SH-60B 161564

 現役時代の写真

撮影2008/05/11 厚木基地  ヒコキチ


 現役時代のHSL-51のSH-60Bヘリコプターです。  TA-700-161564。
 現在は、厚木基地内「友好広場」に固定展示されています。
 HSL-51ウォーローズは1991年10月に前方展開部隊として、厚木基地において創設されました。 
  この機体、TA-700-161564号機は2010年3月に現役をリタイアしています。 
 その後、約4年間は ハンガーの片隅に置かれていました。
 この161564号機 リタイア後のあらたなショーバード(TA700)は、NIPPIでオーバーホールを終えた 元TA712-164815号機が引き継ぎ、 TA700となっています。  HSL-51は、2013年2月をもって、部隊名称をHSM-51と改編しています。
 その後、機種も今までのSH-60BからMH-60Rへと機種転換しています。
  解説: ヒコキチ

F-1 HSL-51 Warlords 2014年新展示 

撮影2014/05/06 YS45

F-2 変化なし    

撮影2015/05/02 YS45

 


 

F-3 変化なし

撮影2016/04/30 jetjun

F-4 変化なし

 撮影2018/04/21 YS45

 

 

F-5 変化なし  4方向写真 尾翼のみ2023年写真 更新

 撮影2023/11/26   ヒコキチ




 撮影2024/08/23   ヒコキチ  右側面


 撮影2024/08/23   ヒコキチ  正面


 撮影2024/08/23   ヒコキチ  左側面


 撮影2024/08/23   ヒコキチ  背面





 

 

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